ちーさいあーき おーきいかーき ちっちゃいおっさん みぃつけたぁ<●> <●>

おつかれさまです!

冬でも半袖!自動機課の林です(^^)/


立冬を過ぎ、朝晩の冷え込みが厳しくなってきている長野県ですが、諏訪湖周辺は木々が紅葉してとても綺麗です。


僕は休憩時間を外で過ごしますので、同じ外派の関さんとかと、季節の移り変わりを肌で感じながら、リフレッシュするのですが、そのときにふと思いついたので、ヤマトの周りの秋っぽい写真を撮ってブログに載せてみます(^○^)



というわけで、こんなブログタイトルな訳ですが


「小さい秋みつけた」


この歌ってなんでこんな怖いんでしょう?


合唱とか聞くと不安な気持ちになっていく…💦


世にも奇妙な物語のあの曲と同じ感覚(∩´﹏`∩)


テケテケテン テケテケテン テケテケテッテ テケテケテン… てやつみたいな



なので、「みつけた」ではなく「みぃつけたぁ」と少しホラー感だしてみたところ、渡辺直美さんのシスタークローネで脳内再生が半端ない!



で、気になってググってみたのですが、この歌ってもっと楽しげな曲にしたらいいのにとか思ってたのに全然的外れだったみたい。


作詞家の方の幼少期の状況や体験が詩に投影されているという解釈のようですね。


同じ季節、同じ場所、同じセリフ、同じ時でも、人それぞれの感じ方や着眼点、見え方や聞こえ方があるんだなぁと考えさせられます。


そして、その時感じた事や想いを詩にするって本当にすごいですね。


ミスチルの桜井さんとか、宇多田ヒカルさんとか、マジ天才。




ミスチルといえば、OVERって曲好きなんですが、もう20何年も前ですね


「何も語らない君の瞳の奥」ってところを、写真と解釈したりする友人の話を聞いて


「顔のわりに小さな胸」ってのを、顔はでかいんだーって単純に考えた自分が恥ずかしかったなーって事を、ふっと思い出す~( ;∀;)



さて、前置きが長くなったわりに、たいした写真ではないのですが、貼っていきましょう!!






まずはヤマトの裏山の写真ですね(*^^*)


写真ではわかりにくいですが、結構綺麗に紅葉しています。


左端に、ヤマト下諏訪工場が見えます。






そして、こちらがタイトルになりました、おっきい柿です。


お客様用駐車場の脇にある、ちいさい柿の木なんですが、実がとってもおっきいのです。


今年は各所で柿が豊作のようで、弊社でも会長と工場長の自宅の柿が大量に採れたそうで、たくさんお裾分けがありました(^○^)


なお、この柿は渋柿なので、そのまま食べるとエライ事になります(笑)







最後に、諏訪湖マラソンの時に、カジュッタ私設エイドを置いていた場所からパチリ!


青空と諏訪湖と紅葉


スマホで適当に撮った写真ですが、なかなか綺麗じゃないですか??





さてさて


関さんが言うには、紅葉を綺麗と感じるようになると、年を取った証拠だそうで


えーっと…


完全に僕たちですねΣ( ̄ロ ̄lll)




ちーさいあーきー


おーきいかーきー


ちっちゃいおっさん みぃつけたぁ…( ;∀;)




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