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創業60年から
100年企業を目指す為に
挑戦を
つづける!
変わり続けることで、守ってきたヤマトの魂
「モノづくりはヒトづくり」
創業60年。私たちヤマトは「人」の力で成長してきました。
高度な加工を可能にする技術力は、
一朝一夕で育つものではありません。
私たちは「人を育てる仕組み」にこだわり、
社員一人ひとりが成長できる現場を大切にしてきました。
これからも地域に根ざし、仲間と共に成長し続けます。
挑戦をつづける!

創業から60年間のあゆみ
HISTORY
1964
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ヤマトのものづくりが始まる
ヤマト精工(有)を設立。メーター類の組立や部品の二次加工から、ヤマトのものづくりは始まりました。
HISTORY
1967
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「組立」から「加工」へ
工場を増築し、自動旋盤を導入。部品加工を開始し、現在へとつながる精密加工技術の基盤を築きます。
HISTORY
1980
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株式会社ヤマト、誕生
アンテナローテーターや脈拍計の製造販売を開始。ヤマト商事(有)を組織変更し、「株式会社ヤマト」が誕生しました。
HISTORY
1984
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自社の技術を、世界へ
ペーパーシュレッダーの製造販売を開始。国内だけでなく海外へも製品を展開し、メーカーとして成長していきます。
HISTORY
1986
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ものづくりの規模を拡大
新下諏訪工場が完成。機械設備も大幅に増設し、ヤマトの生産体制をさらに強化しました。
HISTORY
2002
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新たなものづくりの拠点へ
新本社工場が完成。長年培ってきた加工技術をさらに発展させる、新たな生産拠点となりました。
HISTORY
2013
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「カジュッタ」への挑戦
独自製品「カジュッタ」のプロジェクトが始動。試行錯誤を重ね、2013年に販売を開始。加工会社の枠を越え、新しい価値を生み出す挑戦を続けています。
HISTORY
2026

技術を受け継ぎ、次の100年へ
ローレット事業・転造部門を承継し、2026年には転造ねじ・転造ローレット加工事業をスタート。培ってきた技術と新しい技術を掛け合わせ、次の100年に向けた挑戦が始まっています。
次の100年への挑戦
私たちは、ものづくりを通して人と社会に喜ばれる価値を生み出すことを大切にしています。 社員一人ひとりが明るく・楽しく・丁寧に仕事へ向き合い、技術の向上と誠実な姿勢を忘れず、お客様に安心と満足を届けることが使命です。ものづくりに関わるすべての人の幸せを探求し、地域や社会の未来に貢献できる企業であり続けます。

100年続く企業を作るために大切にしてる考え方
変化を恐れず
挑戦し続ける
創業から60年、できることを少しずつ増やしてきました。新しい設備を入れ、扱える加工を広げ、2026年には転造部門を迎えて、材料をつくる工程まで社内に持ちました。お客様の困りごとに応えようとするたび、会社は形を変えてきました。その積み重ねを、次の100年も続けていきます。
当たり前の事
当たり前にする
図面を読み込み、段取りを整え、約束した日に約束したものを渡す。私たちが毎日続けているのは、この繰り返しです。ミクロン単位の精度も、納期への信頼も、ここを外さないことで守られてきました。地道な仕事ですが、60年ぶんの信頼はこの積み重ねでできています。これからも当たり前のことは同じクオリティで続けて参ります。
ヒトづくり
ヤマトの技術は、先輩から後輩へ、手と言葉で受け渡されてきました。図面の向こう側を読む力も、困っている人に声をかける習慣も、そうして人から人へ残ってきたものです。だから私たちは、明るく、楽しく、丁寧に働ける環境をつくることに時間をかけます。100年先へ技術をつなぐのも、やはり人です。
ヤマトは今もこれからも技術者集団であり続ける
ヤマトは今も
これからも技術者集団で
あり続ける
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技術と信頼を積み重ねてきた60年
1965年の創業以来、ヤマトは“高精度なモノづくり”にこだわり続けてきました。培ってきた技術と知見は、日々の努力の積み重ねと、現場で働く人一人ひとりの真摯な姿勢の賜物です。だからこそ、難しい加工や高い品質が求められる案件が、今も自然とヤマトに集まってきます。
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加工の技術面で「できない」が「できる」に変わる場所
1965年の創業以来、ヤマトは“高精度なモノづくり”にこだわり続けてきました。培ってきた技術と知見は、日々の努力の積み重ねと、現場で働く人一人ひとりの真摯な姿勢の賜物です。だからこそ、難しい加工や高い品質が求められる案件が、今も自然とヤマトに集まってきます。
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人が育ち、技術がつながる
設備投資
毎年約5000万円を投じる設備投資は、ヤマトの本気の証です。最新機種複数台をフルオプションで導入するのも、社員同士が補完し合い、教え合いながら成長できる環境を整えるため。設備と人が両輪で進化することで、持続可能な生産体制と、次の技術者育成が両立しています。

ヤマトを知る
ものづくりは、人づくりから。

ヤマトの
環境を知る
良いモノを作るには良い環境がある。

